6/18は「おにぎりの日」です。

1987年11月、石川県の鹿西町(現在は中能登町)内の杉谷チャノバタケ遺跡の竪穴式住居跡から日本最古の「おにぎりの化石」が発見されました。この化石は弥生時代中期のものと推測されています。
この発見された場所の「鹿西町(ろくせいまち)」から「ろく(6)」と、毎月18日に制定されている「米食の日」(「米」という漢字が「十」と「八」に分解できるから)を合わせて、6月18日を「おにぎりの日」と制定されました。

お弁当の定番であり、スポーツ観戦やスポーツの合間のもぐもぐタイムに、お夜食に…と昔も今も変わらず愛されている、いわば日本のパワーボール。

このおにぎりとテフご飯が相性がいいのをご存知でしたか?

お米2合に対して大さじ1杯程度のテフグレインを、研いだお米に入れて一緒に炊くだけ。もっちりと香ばしくお米が炊き上がります!そして冷めても美味しい♪または炊きあがったご飯にテフフレークを振りかけてもOK。テフフレークは保水性が高いので、炊きたてに混ぜておけば冷めた後もお米がぱさぱさになりにくくなります。
豊富な食物繊維には今注目のレジスタントスターチも含まれていますので、冷めても美味しいおにぎりにピッタリ、というわけです!

テフはイネ科の穀物なのでグルテンフリーですから、もち麦や大麦などの雑穀が摂れない方にもおすすめです。

テフの栄養価である鉄分やミネラル、タンパク質、ビタミンB群…おかずにして摂ると結構な種類になってしまいますが、ご飯にテフをプラスすることで、日常の食事の栄養価がボトムアップします。
毎日の食事がボトムアップしていけば、自然とその食事が作る体の土台も変わってきますね。
美味しく、手軽に始められる体づくり。
スポーツをされる方はもちろん、健康を願う全ての方におすすめします。
ぜひお試しください!

便通改善、貧血予防などに。
コンディションを整える中での嬉しいお声もたくさんいただいています。
低GI、グルテンフリー、ホールグレイン。
ヘルシー&ビューティを応援するラブリーテフはこちらから↓

下ごしらえなしでそのまま食べられる!フレークタイプ

茹でずにそのまま使える嬉しいフレークタイプ。日ごろの食卓へ気軽に取り入れられます。

「ゆでずにテフを気軽に使いたい」というリクエストにお応えして登場しました!
特殊加工によりテフの栄養をギュッと閉じ込め、そのまま美味しく食べられるように仕上げました。サクサクとした食感と、芳しい香りが特徴です。加熱いらずで時短料理にもぴったり。グラノーラやスムージー、スープ、サラダのトッピングに、お菓子やコロッケなどの揚げ物に使うとサクサクした食感がアップ!

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粉もの全般に!小麦粉代わりに大活躍!パウダータイプ

小麦粉代わりに使ってグルテンを抑えたお菓子やパンを!キッチンで大活躍してくれます。
エチオピアの伝統食「インジェラ」や南雲先生おすすめのヘルシーガレットに!
インジェラはもちろん、ガレットやパン、焼き菓子、麺類など粉を使った料理に使えば、簡単にグルテン控えめの料理をつくることができます。パンケーキ、クッキーなどの小麦粉の一部置きかえなどにどうぞ。粉ものの料理との相性は抜群です!

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本場のテフを楽しみたいならマルチグレイン

本場エチオピアのテフをご自宅で!スープ、ハンバーグなどの料理へミックスして!
素材本来の味わいを楽しみたいならグレイン!
グレインはゆでることにより、とろみがつきます。自然な甘みとプチプチとした食感が特徴です。ホワイト、ブラウンの2種類展開。
ホワイトはどんなお料理にも合う色合いと、甘みのある風味の良さで一番人気です。
ブラウンはホワイトと比べ鉄分を約1.6倍多く含み、現地で祭事の時に食されています。
※必ず加熱調理してからお召し上がりください。
サラダ、スープ、ハンバーグなどいろいろな料理へ混ぜ込んで。トッピングにもどうぞ。

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